AGA
(男性型脱毛症)は進行性です。
抜け毛の進行を抑えることが重要です。
頭頂部
進行の程度には個人差があります
5年後
日本で初めての男性型抜毛症の内服治療薬が発売されました。
この薬の働きは、 抜け毛の原因物質であるDHTの産生を抑える薬です。
効果としては、5年間服用後90%の患者で抜毛の進行を抑える効果、
あるいは改善効果が認められています。

治療費は1ヶ月、約1万円です。(診察費+薬代を含む)
AGAの5年間の毛髪数の変化